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2009年2月 1日 (日)

オルガンがgdgd / ロミエウクシー第2弾

 お晩!

 ところで今日は教会でオルガン当番であったが、典礼聖歌集46番「神の注がれる目は」のイントロで激しく間違えて、↓このように…

 http://homepage1.nifty.com/kuroyuri/Piano/Cath/T046.mp3

 でもまあ、これ以外は無難にこなした。
 あと、教会のオバさんでオルガンのこといろいろアドヴァイスしてくれる人が居るんですけど、いっつも話が長くて同じこと何回も言うので、正直もうウザくてウザくて、俺なりに随分ガマンしてたんだけど、今日は遂に「顔に出して」しまいました~ (爆笑)

 この際ハッキリ言うけど、高田三郎の曲は嫌いではないが、高田信者はちょっと困りますね。

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Romieuxii_090201a ところで←この画像は、今日撮影のナルシッサス・ロミエウクシー(Narcissus romieuxii)であるが、随分萎んで参りました。しかしながら、咲き始めたのが去年の12月30日なので、今回は随分長いこと、咲きました。

 あと、余談だけど、1月4日の記事で「romieuxii」の発音についてググったところ、「ロミェウクシー」が187件で最も多かったのに、今日ググってみたら8件しかヒットしなくて、シカーモ殆ど俺のブログ関係ジャン?

 此は如何に?

 それで今回ググった結果では「ロミエウクシー」が最も多くて110件であった。ですので、今回は「ロミエウクシー」と表記します!
 だって検索でヒットしなかったら悲しいから…

Romieuxii_090201bRomieuxii_090201c それで、1月4日の記事で、ベランダの「隅っこ」に断水したまま忘れ去られていた、もう1鉢のロミエウクシーについて申し述べたが、その後水遣りを開始したところ、蕾がドンドン出てきたのだ。
 シカーモ葉っぱがまだ短いので、開花した時、バランスの良い優れた鉢物になるのではないかと期待が持てる。

 しかしながら、忘れ去られていたもう1鉢のモノフィラス(Narcissus cantabricus monophyllus)は、ほんの数本しか芽が伸びなくて、蕾はゼロだ。

 バーなら

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