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2011年7月28日 (木)

刈屋アナウンサー、角界を斬る!

110727 お晩!

 ところで昨日・7月27日の犬hK 「時論公論」 で、刈屋アナウンサー兼 解説委員が、「大相撲再生への試練」 と題しまして、大相撲界を、斬りました。
 7月8日に引き続き、斬ったのだ。

 それで、チケット代の見直しとか、「館内に大画面を」 とか、なかなか良い事も、述べておりました。
 しかしながら、14日目に日馬富士と白鵬を当てて、千秋楽を待たずに優勝が決まってしまった事が相当不満みたい。
 どうも刈屋アナは、アテネ五輪の「栄光への架け橋だ~」 に代表されるように、予め台詞とかを準備してるみたいだけど、お生憎さま、相撲は筋書きの無いドラマなんです。
 事実、14日目で優勝が決まっていたにも関わらず、千秋楽は唯一の満員御礼、そして座布団が2度も舞ったではありませんか。

 なので、相撲協会の皆さんは、気にしなくていいですよ

 あと、昨日の夕方のラジオ番組にも出演していたが、チェコ出身の隆の山のこと チェコの山 とか口走っておりました。
 もしかして、某巨大掲示板を、見ておるの?

 あと、前回の放送 で、九重部屋の明月院君を暗に批判した事に対して、謝罪してほしい!!

 バーなら

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