お晩!
少しサボりました。
ところで、「おいおい、またダリアのバッサーかよ」「もう本当にいい加減にしてくれ!」 ※瀬○弘幸風に
それで↑この写真を見てほしいんですけど、先日地際でブッツリ剪定したオレンジクッションにゾックリ芽が、吹いたのですー!!
ヤッ☆ター
ここんとこ少し涼しくなったし雨もギョーさん降ったので、一気に来たんでしょうかネ
早く肥料もやりませんと…
しかしながら今日は白菜の苗を植えたり大根のタネを蒔いたり、他にも「やること」がタンとあって、肥料はまだなんです。明日やるでしょう。
これはバッサー後に枯れた思われたクロイドンデグニティーですけど、これも地下からゾックリ来ました…
「ゾックリ」って程でも無いですけど!
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これは超巨涼秋もどきですけど、4節目でバッサーして側芽が伸びて来とるけど、地下からも来とる…
そして茎の色をよーく見ると、芽のある位置までは茎が生きていて、そこから上は、枯れております。シカーモ同じ節で、芽の無い側は枯れとるでカンワ
それで、地下から芽を吹いたことだし、こうなったら古い枝の芽は全部取ってしまうつもりだ。
ここで皆さんに注意事項! (いとうあさこ風に)
上記の品種は何年も据え置き栽培の大株です! 今年新規に単イモで植えたヤツも、同じようにゾックリ来るのか? とか聞かれても、答えられないし、たぶん来ると思うけど、保障はしません。
でも、たぶん来ます、たぶん…

これはマルコムズホワイトの2番花です、少し前までのカンカン照り&水不足によって外側の花弁がすっかり焦げてしまったが、なんとか咲いたのだ。
そして、花が終わった方の枝は先にバッサーして、既に芽が伸びてきております! (「順次バッサー」といわれる技) しかしながら2番花まで咲かせた方の枝は芽があまり生きておりません…
ダリアの厄介な性質のひとつと、いえましょう。
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ところで
「おいおい、また墓場かよ」
「もう本当にいい加減にしてくれ!」
それで今日はSゲルのメー日(命日)ですので、早起きして畑のひまわりとダリアと高砂百合を切ってきたのだけど、墓場で生けようとしたら、カマキリがー!!
長いこと車の中でチンマリ「しっかまって」いたのでしょうか…
それで高砂百合はイノシシに殆ど食われたと思いきや、ポツポツ生き残っていて、この時期たいへん重宝します。
そしてひまわりは計画的に6月下旬に蒔いて、このように見事命日に咲いたのだ。
少し枯れかかってますけど!
あと、ダリアも「しみったれ」て蕾を全部切らずに残しておいたお陰様で、このように墓花に使えたから、まあ良かったと思いますこれで。
ちなみにダリアはマルコムズホワイトと群金魚と実生だ。
そして少し見にくいですけど、カマキリは最後までひまわりに「しっかまって」おりました…
この後、墓場でどうするんでしょうかネ
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今日のモリニューですけど、あまり美しくないが、ちゃんとメー日に咲いたから許したる。
あと、少し涼しくなったから早く追肥しなきゃね。(Y一朗風に)
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アンブリッジローズはボン明けにバッサーしたとこで、まだこのような感じだ。お彼岸には美しく咲くでしょう。
バーなら